Wikiマクロを利用する

ここではWikiマクロを使用してより便利にtracpathをお使い頂く方法を記載しています。 Wikiマクロを活用して簡単に情報を引き出し、打合せや進捗報告、より分かりやすいチケット作成等に役立てる事が出来ます。

マクロ一覧

[[TicketQuery]]

引数を指定し、指定したチケット一覧を呼び出します。進捗報告の打合せ前にwikiページを作成してチケット一覧を呼び出しておくなど有効に活用出来るマクロです。

[[TitleIndex]]

[[RecentChanges]]

[[PageOutline]]

[[Image]]

[[RepositoryUrl]]

・このプロジェクトのリポジトリURLを一覧で表示します。

[[MacroList]]

・Wikiページに記載することでマクロリストを呼び出す事が出来ます。

tracpathでは現在使用できないマクロ

その他チケットやマイルストーンにアクセスするためのリンク集

Wiki ページ

親ページ

チケット

チケットのコメント

レポート

チェンジセット

リビジョンログ

マイルストーン

添付ファイル

リポジトリのファイル

特定リビジョンのリポジトリのファイル

リポジトリのファイルの特定行

数式を綺麗に記述・挿入する

WikiマクロでLaTeX の数式を記述すると Mathjax で展開することが可能です。 tracpath(トラックパス)は、マクロ機能として組み込まれています。利用する場合、WikiマクロでLaTeXの式を記述することで Mathjax で数式に展開されます。

積分サンプル(表示例)

6.png

Wikiマクロの書き方

{{{#!latex
\begin{eqnarray}\int_0^1 x dx = \left[ \frac{ x^2 }{ 2 } \right]_0^1 = \frac{ 1 }{ 2 }\end{eqnarray}
}}}

詳しくはMathJaxの使い方をご確認下さい。

関連FAQ

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リンク